競技で使えるゴルフ用レーザー距離計のおすすめ(2019年)

競技で使えるゴルフ用レーザー距離計のおすすめ(2019年)

競技で使えるゴルフ用レーザー距離計のおすすめ(2019年)

競技ゴルフで使用が許されるレーザー距離計は2点間の距離を測るシンプル機能なものです。とあるレッスンプロがニコン製の高いゴルフ用レーザー距離計を手振れしなくてサイコー!みたいな感じで熱くおすすめしてますが、私はそんな高価なモデルは不要と考えてます(;^ω^)

 

ちなみに手振れ防止機能が絶対欲しい!と考えてる人は高いモデルを買ってください。私は慣れれば手振れ防止機能に頼らなくなると思っているのでよりシンプルでより安価なモデルをベストバイとしておすすめします。

 

選び方の基準はこの記事を参考に。

 

BIJIA J600G

BIJIA J600Gの特徴
まさに競技に使うためのシンプルなゴルフ用レーザー距離計。搭載しているモードは「旗竿ロックモード」「速度測定モード」「距離測定モード」の3種類。最先端のニードルセンサー技術を使用しており650ヤードまで測定可能。旗竿スキャン機能により速く正確に計測ができです。
価格
9899
評価
評価4.5
備考
シンプル機能

Wosports H-100

Wosports H-100の特徴
2019年、大手通販サイトで爆発的に売れてるモデル。それもそのはず1万円を切る価格でなんと4種のモードを搭載。M1(直線距離と角度)、M2(距離のみ)、M3(直線距離と高低差込みの距離)、M4(速さ) 。この中でM2(距離のみ)モードが競技使用OKです。ただし、高低差を計測していないことが外部から見て分かる設計にはなっていないため、それでも構わないか競技入る前に競技委員に確認が必要です。
価格
9999
評価
評価4
備考
コスパ良し!

Huepar レーザー距離計

Huepar レーザー距離計の特徴
6つの測定モードが搭載し、直線距離に加え、高低差をふまえた打つべき距離の目安、角度、高さ、2点間距離を計測できます。外部LCDディスプレーで簡単に計測結果を確認できます。角度機能をOFFにすると、画面が簡潔になり、直線距離とスピードのデータだけ表示します。念のため競技使用前は競技委員に角度機能をOFFにすれば使用OKか確認をしましょう。
価格
11990
評価
評価4
備考
角度機能ON/OFF
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